ポケモン レッド シロナ 小説

30.09.2020
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ブーン系 レッド「で、捕まえるの?」 シロナ「……うん」 フカマルを捕まえた レッド「……こいつドラゴンなのか?」 シロナ「りくザメポケモンでえっと……おおぐちを つかった こうげきは いりょく じゅうぶんだが まだ うまくたたかえず じぶんもきずつく。だって」 レッド「おーおっかねえ。シロナみたいだ」 シロナ「それどういう事よ!?」 レッド「おっと今のは忘れてくれ」 シロナ「……」グニッ レッド「いでー!」.

レッド「それを出すにはシロナが舐めたり咥えたりすると出やすくなるんだ」 シロナ「その液体を……胸に塗るの?」 レッド「塗っても良いし、寧ろ飲んだ方が体内から吸収出来ていいだろう」 シロナ「……なるほど」ポン レッド「だから、な。頑張ってくれ」 シロナ「うん」ニギッ レッド「っ!!」 シロナ「え? レッド大丈夫?」 レッド「だっ、大丈夫だ。まずは、これを硬くするところから始めるんだ」 シロナ「どっ、どうすれば良いの?」オロオロ レッド「とにかく握ったりすればいいのよ」 シロナ「こう?」ギュッ レッド「くっ…いいぞ。その調子だ」.

次の日の朝 サトシ「ふぁー。おはよう、ピカチュウ。」 ピカチュウ「ピッカチュウ。」 サトシとピカチュウはいつもより早く目が覚めた。 サトシ「ついに今日、始まるんだな…」 ピカチュウ「ピカピ?」 少し不安そうなサトシをピカチュウは心配する。 サトシ「ん?心配してくれてるのか?大丈夫だよ。俺にはお前たちがついてるからな。」 とびっきりの笑顔でサトシは言った。ピカチュウもそのサトシを見て安心したようだった。 サトシ「よしっ、まだ早いし散歩でも行くか!」 ピカチュウ「ピッカ!」 浜辺 サトシ「長かったな…」 サトシが呟いた。 ピカチュウ「ピカ?」 サトシ「ここまで…世界大会に出ることができるようになるまで長かったなあと思ってさ。」 ピカチュウ「ピカピ…」 サトシ「始めの頃はろくにポケモンを捕まえることも出来なかった俺がタケシやカスミ、いろんな仲間との出会いがあってここまでくることができた。」    「全然リーグで勝てずに辛かった時期、トレーナーを辞めようかと思ったこともあったけどみんなで乗り越えてリーグを優勝することもできた。」    「そして今日世界大会。いろんな人達のおかげで今の俺達がある…」 ピカチュウ「ピッカ。」 サトシはピカチュウを見る。 サトシ「勝とうぜ、ピカチュウ!俺達の今までの出会い、今までの冒険がどれだけ良いものだったか世界に示すんだ。」    「勝って、勝って、世界大会優勝。その先にあるのは俺達の夢…ポケモンマスターだ!!」 ピカチュウ「ピッカ!!」 サトシたちの決意が朝の浜辺に響き渡るのだった。.

School Days 1. まとめ依頼 1. るろうに剣心

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コトブキシティ レッド「ポケモン図鑑完成させるためにはポケモンを捕まえることでしょ」 シロナ「これ……見つけただけでも良いみたい」 レッド「イージー過ぎるな」 シロナ「アイス買って」 レッド「何で?」 シロナ「アイス食べたい」 レッド「しかし、そうそう食べてはいけない。そうだな……そこのトレーナーズスクールの生徒でも全員倒したらアイス買ってやるよ」 シロナ「ホント!?」 レッド「勝ったらな」 シロナ「行くわよ」 レッド「俺召喚するなよ」. ポプテピピック 2.
  • シロナ「ほえ?」 レッド「……やはりな。お前のアズマオウ、つのドリルとじたばしか覚えてねーだろ」 ギャンブラー「ぐっ」 シロナ「ミカルゲってゴーストタイプ入ってるの?」 レッド「レベル7まで上げといて今更そんな事言われても……見りゃわかんだろ」 シロナ「……しっししし知ってたわよ!! じゃあふいうち」 ミカルゲのふいうち アズマオウは倒れた ギャンブラーに勝った ギャンブラー「ちくしょう」 レッド「良かったな」ナデナデ シロナ「回復したい」 レッド「そうだな。一旦戻るか」.
  • 新世紀エヴァンゲリオン

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シロナ「……あった」ヒョイ レッド「どうよ?」 シロナ「…………」ペロペロ レッド「……」 シロナ「ノモセシティ」 レッド「へー……場所はここから南か」 シロナ「ねえレッド」 レッド「なんだ? アイスはもう食べただろ」 シロナ「アイスじゃないわよ! 私伝説ポケモンに会ってみたい」 レッド「なんだ? いきなり?」. となりの柏木さん 1. グリーン「レッドに勝てるような奴がうちにいたか?」 グリーン「このジムのTOP3は、用事で出かけてるし……」 グリーン「おいレッド、誰に負けたんだよ」 レッド「……ミニスカート」 グリーン「は?」 グリーン「はっはっは。お前も冗談がうまくなったな。       ミニスカートは、二ヶ月前にポケモン始めたばっかだぞ?」 レッド「………」 グスッ グリーン「マジで?」 レッド「………」 グリーン「………」. スロウスタート 2. 魔法少女俺 1.

Summer Pockets 1. …… …… …. …… ……  . lklcjlkc            …… ………        ……    ……  !

二次創作小説(映像)※倉庫ログ

はたらく細胞 2. ハクタイシティ レッド「で、これが成果?」 シロナ「うん」 レッド「ハートのウロコ多いな……で、この石は?」 シロナ「かなめいしっていうのらしいよ。詳しくは良くわからないけど博士に聞いたらわかるかも」 レッド「へー」 シロナ「聞いてみる」カコカコ レッド「この時代からポケギアはあるのか」 シロナ「……わかりました。はい」カコ レッド「どうだったのよ?」. レッド「いやいやいや!あんなとこに小学生が来たら危険すぎるだろ!!」 レッド「天候もあるし、野生のポケモンだって相当なレベルだぞ!」 レッド「大人のトレーナーでも危険なのに、小学生なんて……!!」 グリーン「……まぁ、その話は長くなるから置いとくとして」 レッド「おい」 グリーン「今からお前にポケモンバトルのいろはをみっちり叩き込む!」 レッド「あの……私元とは言えチャンピオンなんですが……」 グリーン「二ヶ月前にポケモン始めた娘に負けるのにか?」 レッド「あうっ」 グリーン「雑魚は黙って話を聞け」 レッド「あい………」.

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アンパンマン 3. レッド「………」 トボトボ 『グリーン「お前もソイツラを使うのはやめて、もっと使えるポケモンを使えよ。でないと勝てないぞ?」』 レッド「………」 チラッ モンスターボール レッド「勝てない……か」 レッド「………俺も、今の流れに乗るべきなのか?」 レッド「愛だけじゃ勝てない………か」 ウィ~ン ジョーイ「いらっしゃいませ」 レッド「すみません。パソコンは?」 ジョーイ「あちらです」 レッド「どうも」.

レッド「あ……」 シロナ「もう、空気読めないわね……」 レッド「じゃ、行かなきゃ………」 シロナ「ダメよ」 レッド「ええっ!?」 シロナ「こんな大会よりも、もっともっと面白いものを見つけちゃったんだもの」 シロナ「誰かに取られる前に逃げなきゃね?」  ウィンク レッド「に、逃げるって……あ、その、優勝しないと借金が……」 シロナ「大丈夫、一千万くらい私が出すわよ。これでも名前は売れてるのよ?」 レッド「で、でも…………」 シロナ「私のポケモン達と心を通わせられるなら、一千万くらい安いものよ」.

NARUTO STEINS;GATE 1. ……   …… …….           …………   . ……      .

レッド「あのポケモンは何?」シロナ「ピカチュウ、ねずみポケモン」

進撃の巨人 ワタル「それも無理だな」 レッド「……ッ…何でですか」 ワタル「PWTチャンピオンズリーグの一ヶ月前から、全地域のチャンピオンズリーグは     一時閉鎖になる。よって公式試合はできん」 ワタル「辞退してもいいが、これを見てくれたまえ」 ピラッ レッド「……1億5000万円の請求書……って、何ですかコレ!?」 ワタル「君がチャンピオン不在期間の契約不履行に対する罰金みたいなものだな」 ワタル「旅に出ます。なんて書き置き一つでやめれると思ったのかい?」 レッド「だからって……こんな大金……」 ワタル「そんなことを言われてもね。ちゃんと契約書にも書いてあっただろう」 レッド「そんな………」. レッド「しょうがないですね……タッグで良い?」 サイクリング「申し訳ないけど私1匹だけなの」 レッド「じゃあこっちは3体ずつで良いか?」 サイクリング「構わないわ」 サイクリングに勝った レッド「まあ、確かに強くなりたいのはわかるけどちょっとレベルが高いからって調子に乗っちゃいけません」 シロナ「はい。ごめんなさい」シュン シロナ手持ち トゲチックLv30 ロゼリアLv27 カラナクシLv レッド「な……な……」  アセアセ シロナ「アナタ、帽子を取ったら結構イイ顔してるじゃない」 サスーリ レッド「ひ…はほっ……」  ドキドキ シロナ「食べちゃおうかしら」 ウチマタサスリン レッド「あばばばばばば」.

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